セイ生活

三姉妹と二姪っ子との幸せな毎日.東京での子育て.パパ.時々趣味.庶民.

タグ:珈琲

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価格が安くて、毎日飲んでも飽きないコーヒー。


アースコードを設置したら、かなり快適になったボンマっ君。


ブルーレイクアテトランのような名前で惹かれて、美味しかったコーヒーもある。



そんな中、Aamzonさんでポチっとできる手軽な日本一を入手。
日本一の焙煎士が監修 (1)


日本一の焙煎士が日本に何人もいそうな気もするけど、日本一に1回でもなれるから焙煎の腕はは確か。

・・・でも、監修してるだけだから直接焙煎してる訳ではないのかな。

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通勤がなくなると外にでる事も少なくて、自宅カフェ。


カリタも欲しかったけど、コスパに優れてるBONMAC(ボンマック)のBM-250Nを使ってるけど、この時期は静電気で珈琲の粉が舞ってしまって大変。

・・・って事で、アース線を使って静電気対策を施してみた。


今回の豆は、またしてもカルディ。

至るところのショッピングモールに出店されてるので、有難味の様なものはない、純粋な珈琲の味。

バードフレンドリーブレンド。
ボンマック静電気対策後 (1)


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夏は暑過ぎて部屋で珈琲を淹れて飲むことが減ってたけど、暑さが過ぎた秋はまた温かい珈琲が美味し季節になってきた。

そんな訳で、COFFEE ROAST BIG ISLANDのネット注文。


ブラジルプレミアムショコラとパプアニューギニアパラダイスプレミアム。
自宅珈琲 (1)


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インスタントコーヒーを飲むために購入した、ドリテックの安価なケトル。


コーヒーミルやドリッパーを入手してみたら、


なんとなく、このドリテックのケトルでは役不足というか、ケトルも新しいものが欲しくなってしまったので、ポチっと。
APIX アピックス 温調電気カフェケトル AKE-290 (1)

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コーヒードリッパーを手に入れたら、部屋での珈琲がいつも以上に美味しい。



BONMACのコーヒーミルBM-250Nの難点は、挽いた後の粉を受ける受け皿と言うか容器。


BONMACのコーヒーミルBM-250Nの受缶を変えてみる


BM-250Nの受缶は「金属製のタンブラーに変えると良い」といった話を見たので、取りあえずは100円ショップ(セリア)で売ってた、ステンレスのタンブラーに変えて使ってみた。
ブルーレイクアテトラン (3)

静電気でステンレスの容器に細かな粉が付くことも少なくて、快適。
最初についてくる受缶とは雲泥の差。


でも高さが7cmなので、1~2cm程高さが足りない。
タンブラーを少し持ち上げて使えばOKだし、悪くはない。
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BONMACのBM-250Nをポイントで入手。
ボンマックBM-250N-BK (1)


15,000円程あれば手に入れられる、ボンマックのコーヒーミル。



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