セイ生活

三姉妹と二姪っ子との幸せな毎日.東京での子育て.パパ.時々趣味.庶民.

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忍び来るコロナウイルス。

遠くに遊びに連れて行ってあげれないので、河川敷。
夕方の荒川 (2)


「伝染るひとはうつる」

とか

「自粛疲れ」

とか。





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紫陽花を見たり、


金鶏菊を見たり、


河津桜をみたり。



自転車で20分もあればそうはもう、海。
海のブランコ

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チャリ(TB1e)で荒川沿いも良いけど、


早朝の散歩。
荒川河川敷 (1)


前は調布市と世田谷区の境目に住んでて、野川が傍にあったけど、今は荒川や中川や天神川。



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台風も去ったので、1つ目の堤防を登って荒川。

2つ目の堤防。
2つ合わせると、15m以上ある堤防。
荒川 (2)

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木更津のアウトレットに行った帰りに寄ってみた江川海岸。
e791847d.jpg


狙わずに行ってこれだから、潮が満ちてる時に行った方が綺麗なんだろうな。

江川海岸の他の写真


娘と883にタンデムで、いつかそのうち、またこよう。

そうしよう。

夕暮れの時間に部屋から眺める、紫色の空。
IMG_0281

あと、5分早い方が明るくて綺麗だったな。

空の色からとった名前の由来を教えながら微睡む、元旦の穏やかな空。
28

今年はこの子の為に、もっと時間を作ろう。

2週間が過ぎ捉える青い色の感じ方が変わったりしたけど、やっぱりキリキリとした頭痛。
散歩道 (1)

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2週間が過ぎてもでない声

でも、こういった冷たい青じゃなくて、柔らかくて暖かい青空を感じれるように戻ったな。
工場1

それでもまだ、キリキリとした頭痛に襲われるけど。

転換してるんだろうな。

2週間を過ぎても、失った声は出ず。
ARAKAWA

新しい薬を処方されると、回復してないんじゃなかろうかって気分になるな。

失声症を患い、有給休暇を使い取り敢えず休んでみたけど回復せず。

診断書を出して貰い、雪待月の末までは休職する事に。
青

休職というか、消化できていない有給休暇で賄えてしまう・・・

有給消化率ワースト1な国だしね。日本は。


リタイアした爺さんみたいに早朝に散歩をしたりしてみて、こんな黎明な青い景色を見れたり。

休養する前に見たら死にたくなるような青だったんだろうな。

昼なのか夜なのか、夏なのか冬なのか。
上なのか下なのか。
サカサマ

声が出なくなって、11日目。

それでも碧い空を見てると、気が紛れるな。



声を失って7日を過ぎたけど、変わらず。
仕事を休んでるお陰なのか、頭痛のような棘々したものは霞の様に滲んで薄まった様な気がする。
ARAKAWA

早朝の散歩中にスマホで何となく撮った景色も、重い心を表すような瑠璃紺色。

引きずり込まれないように保たねば。




気分が良い時と違い、沈む気分でのこの階段は絞首台へ向かうみたいな気分。
河口0km

闇が深い深い青に姿を変える冷たく切れる薄暮。



快晴。
ベランダの花と空

ベランダの小さい花。

青い空が焼けていく様を部屋からボーっと眺める。
夕焼け (1)

昼間は邪魔に思える電線も、この時間帯には何となく悪くなくも思える。続きを読む

環境基準を上回る汚染があるけど、地価が高い場所。

跳ね橋と、雨が降ってきそうな空。
東雲 (2)

この後、強烈なスコール。

そんな日。続きを読む

風に乗って海の匂いがやってくる、河口1km。
この階段を登った後に見える開けた風景も好きだけど、
「この階段を登ったら・・」と期待して階段を登る途中の方が良かったりもする。
河口1km

言語の混乱みたいだな。
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東京駅で見上げた、紫色の空。
新幹線と紫色の空

下町の空はタイミング良く、紫色。
紫色の空

ほんの数分しか見れない橙色ではない、グラマラスな空。

黒い絵の具を落として滲んでいく灰色になる前の、この空を部屋から眺められてる至福。

工場見学第一段は新幹線や飛行機が好きな嫁の意見を尊重してJAL工場見学


バス(団体)であれば駐車場があるのか

『自家用車用の駐車場はございませんので、自家用車でのご来場はご遠慮ください。』

といった記載があるので、東京モノレール「新整備場」駅を使うのがベストな行き方。




誤って自家用車で行ってしまうと駐車場がなくて、空港まで戻りつつ空港駐車場を使う羽目になったりいたします|д゚)ウホッ


最初に教室の様な場所で飛行機の造り方とかを見たり、展示物を見たりする時間があるけど、それはそこまで楽しくないので省略。

メインはやっぱり格納庫見学。
ジェットエンジン(・∀・)
JAL工場見学 (1)



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883で見つけた、マイナーな海岸。
九十九里犬吠埼 (1)

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嬉しい事があったら記念日にしようと思うと、一年中が記念日になるな。
観覧車と鯉のぼり

そんな4月の空と、鯉のぼり。

想像以上に重い羽根が空を切り裂く、苦しい風切り音がするんだね。
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リアキャリアをつけてからは、特にカスタムもしていない通勤仕様の7.4FX。
荒川と江東デルタ地帯を船で結ぶための設備ですよ。
荒川ロックゲート

小高い丘に埋もれた、城砦の様な小松川閘門が元が何だったのかは、荒川ロックゲートを覗き込むと解るな。たぶん。

寒いけど、なかなか良かったな。
船からのオレンジ色の空。
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船の上。
スカイツリーの上にあるのは雨雲かな。
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葛西臨海水族館にきたのは、何十年振りだろう。
観覧車と夕暮れの空

そんな、臨海水族館の駐車場から見上げた夕暮れの空。

しようと思った訳ではなく、なんとなく迷い込んだ道。
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この後にひもかわへ。

今日も天気がいいからな。

そんな気分の空。
夕暮れ

台風前の、霞む海。
白い海

雲の切れ間。ベランダから。
皆既月食

紫色の空。
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の様な、枯木の空。
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一日一善って言葉は、最近めっきり聞かなくなったな。
空




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気が付くと夕暮れ。
部屋の外の空。
夕暮れ

群青色の空を見た、湿度が高いそんな日。
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逆修にだけはならないように教え育ててくれた婆ちゃん。
空

今年は墓参りに行けそうだなーと思いながら、別の法要。
そして、部屋から見上げた空。

去っていく雨雲と、近くの河。
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小夜時雨の翌日。二子玉川側多摩川から見た高い空。
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こういった景色に気付ける余裕がもう少し欲しいな。

湿度が高く、重い、多摩川を空に反転させた様な、露草色の雲。
多摩川

世田谷スポーツプラザの時に出た吉祥寺バッティングセンターからの空。
15年以上も前に、同じ様にボーっとここから空を見てたけど、何も変わってないなーと。
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駅からの帰り道。
住宅街に入る少し手前の名前もない短い坂道。
そこからの紫色の空。
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風もなく穏やかな日には、川の中にも空があるんだなーと。
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何気なく飛び込んできた、オレンジ色の空。
駅からの夕焼け

屋上農園から、紅葉を散らした様な空。
屋上農園からの夕日

金環日食と言われても全く惹かれなかったので普段通りの朝。

でも、当日の朝に

「キンカンキンカン」

とTVが煩かったので、ウォークインクローゼット化してる部屋の窓から下を見下してみると、変な眼鏡をかけた方々がうじゃうじゃ。危うくムスカの台詞を吐きそうになりつつ、空を見上げると明るい光しか見えず、楽しくない。

「あの、変な眼鏡がないと駄目なのか・・・」

と諦めかけた所で、部屋の片隅に眠ってたIRフィルター。
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確か、赤外線のみを透過させて可視光線をシャットアウトするフィルターだったはず。




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葛西清重もこの夕暮れを見ていたのかなーと思う、武蔵国の空。
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太陽のに透かされた黄色い春の花を見て、連翹忌が過ぎた事を思い出した。
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摘んで空に投げるとクルクル回る連翹。

そこら中に咲いてて、ぞんざいな扱いをされてる希望の花。
下から見上げて見るのもなかなかだな。


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