SwitchBot(スイッチボット)とSwitchBot Hub Miniを導入して、外からお風呂のお湯はりができるようになって満足。


ただ、このお湯はりは想像以上に使わない・・・

赤ちゃんの見守りカメラを導入



そんな訳で、せっかくのSwitchBot Hub Miniが無駄なので、SwitchBot カメラをポチっと。
スイッチボットカメラ (2)


2500円程で追加できる、簡易的な見守りカメラ。

SwitchBotアプリさえあれば、難しい設定は不要。

カメラと台座とAC電源ケーブルのみのシンプルな構成。
スイッチボットカメラ (3)


今まで導入した防犯カメラ


2014年に導入したTenvis JPT3815 は、その頃には安価で手の出しやすかったカメラ。


ポート開放とか、設定が煩雑だったけど、それはそれで楽しかった。


2代目のガレージ用の防犯カメラ。JPT3815W-HD。
ほんの少し画質が上がった程度。マイクロSDを入れて動画や写真を録画できるし、単体でWi-fiにつながってくれるのは便利。


TP-LINKのKC100は、今は子供部屋の見守りカメラ。

スマホでグリグリっと動かしたりできなくて不便だけど、防犯カメラの様な見られてる感のような圧迫感がないのは良い。

ieGeek ネットワークカメラ 300万画素は2台。

ガレージと2階のベランダから階下の防犯。


MIPCアプリでスマホからだけじゃなく、PCからも見れるし、Amazonアレクサにも対応してるので音声でカメラを呼び出せるので秀逸。
スマホでグリグリっとカメラを動かせるので、安価な防犯カメラならこれがいまのところ一番かな。
録画もできるし、使い勝手が良い。


SwitchBot カメラはリビングの棚の中



常に見守られてても嫌な感じがするので、壁面収納の扉を開けてると見守れる仕様に。


これで、いつでも末っ子の様子を見守れる。
スイッチボットカメラ (1)



持て余してるHD8をShowモードにして、8インチのエコーSHOWの様な使い方に。


これで、


「アレクサ 2階見せて」

「アレクサ 3階みせて」

「アレクサ 玄関見せて」

「アレクサ ガレージ見せて」

とアレクサに呼びかければ防犯カメラや見守りカメラの映像がすぐに見れる。
HD8


寝室においてるSHOW5は、長女と次女が寝る時に

「アレクサ ねむれるおるごーるながして」

とか

「アレクサ アンパンマン かけて」

と使いこなしてるので、このSHOW5でも他の部屋の様子が見れる。


大人が自己満で見れるだけじゃなく、子供が何も考えずに使いこなせるようにするには、この音声操作に対応してるかどうかってのは重要だな。

もちろん、今回導入したSwitchBot カメラもアレクサに対応してる。


リビングにSHOW5を1台追加したくなってきたな。




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