noritzのおそうじ浴槽を見てしまうと、これが新築の家を購入する時に存在してたら・・・


・・・と、思ってしまう。

リフォームとか考える十数年後にはもっと進化したIotとなってるだろうから我慢。


それにしても、自動で栓がしまってくれるのは良いな。



SwitchBotのボタンスイッチをON/OFFにしてくれるロボットを導入


3000円程でポチっと。
スイッチボット (1)




3Mの両面テープで、アナログなボタンの近くに貼り付けて使う代物。
スイッチボット (2)


独身の身の方が使えそうな気がする



子供と外で遊んでると、家にいれたらすぐにお風呂に直行させたい事が良くある。


ママに「お風呂いれておいて」と、ママボットを使えばお風呂のお湯はりが済んだ状態にもなってるし、何ならいままで一度もつかってない「ふろ予約」ってボタンで予め毎日のお風呂の時間にお湯が張った状態になるようにしておけば良い・・・
スイッチボット (3)


でも、何となくスマホやアレクサあたりの音声で「ふろ自動」のボタンを押してみたい・・・

スイッチボット (4)


両面テープで貼るだけ。
後はスマホのアプリからON/OFFができるようになる。
スイッチボット (5)


便利なような気もするけど、栓を予めしめておかなければいけないのがどうもネックだな。
noritzのおそうじ浴槽、やっぱり良いな。



SwitchBot Hub Miniも導入



そして盲点だったのが、SwitchBotのボタンスイッチをON/OFFにしてくれるロボット単体だとBluetoothが届く範囲でしか操作ができない。

ネットワーク越し(外出先)などから操作するには、 Hub(リモコンのようなもの)が必要。

そんな訳でSwitchBot Hub Miniも導入。
スイッチボット (6)

2500円


自宅に3台導入してるラトックシステムのRS-WFIREX3と似たような商品なんだけど、RS-WFIREX3では操作できないのが残念。



スイッチボット用のHubがないと駄目。
スイッチボット (7)


電源ケーブルを繋ぐだけで、特に難しい設定は不要。
スイッチボット (8)


アプリでスイッチボットHubが見つかれば、外出先からでもボタンを押せるようになる。
スイッチボット (9)


WOLを知らなければ、PCの電源ボタンに設置しても良いのかもしれない。


お風呂のリモコンの「ふろ自動」にボタンを設置してみたけど、いまいちだな。
スイッチボット (10)

一人暮らしで、自分でお風呂の栓を閉めた状態で外に出かけて、帰り際にお風呂をいれて家についたらすぐにお風呂に入れる。

・・・そんな使い方が良いのかもしれない。

家族がいると、家族ボットがお風呂を入れてくれるので、ほぼ使い道がないな・・・


違うボタンに活用し直そうかな。





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