価格が安くて、毎日飲んでも飽きないコーヒー。


アースコードを設置したら、かなり快適になったボンマっ君。


ブルーレイクアテトランのような名前で惹かれて、美味しかったコーヒーもある。



そんな中、Aamzonさんでポチっとできる手軽な日本一を入手。
日本一の焙煎士が監修 (1)


日本一の焙煎士が日本に何人もいそうな気もするけど、日本一に1回でもなれるから焙煎の腕はは確か。

・・・でも、監修してるだけだから直接焙煎してる訳ではないのかな。

手軽に変えてしまうと、そのコーヒー豆に出会った感というか思い入れのようなものが少ないので、味だけで判断できる。


うむ。


美味い。
日本一の焙煎士が監修 (2)

悪くないな。
フルシティーローストの深入り。



そして、豆がきれたので注文履歴から辿って別な種類をポチっと。
日本一の焙煎士がロースト (1)

前回のと何が違うんだろう。
日本一の焙煎士がロースト (4)

悪くはないんだけど、普通だな・・・。
日本一の焙煎士がロースト (5)


やぱり、Amazonで気軽にポチっとできるだけあって鮮度がいまいちなのかな。

・・・いや、普通に美味しいんだけどね。

美味しいんだけど、なんかやっぱり好きなお店とか豆をきちんと探した感がないと、味も違ってくるな。

そう思うと、やっぱり駄舌だな。