SONY PC TV Plusのライセンスを引き継いでみたり、


Synology AssistantをNEWPCにインストールしてみたり、


メインで使ってたPCを変更すると、その他もろもろ旧PCの設定を確認しながら作業をしたくなる。

旧PCに、旧PC用のモニタを繋いでマウスやキーボードも別途旧PCに繋いでおけば良いのかもしれないけど、それだと作業がはかどらない。

そんな訳で旧PC(Windows10Home)をリモートデスクトップできるように。

RDP Wrapper Libraryを入れれば、Homeエディションでもリモートデスクトップができるのですよ。





詳細はググればいくらでも記事がでてくるけど、Not Listeningがでてしまった時に一番参考になったのはこの記事


そんな訳で、設定さえ済ませておけばteamviewerに頼らなくても、同じLAN環境内ならリモートデスクトップが使えてしまうので便利。


外出先から繋ぐならteamviewerが面倒な設定要らずで秀逸だけど、自宅内でモニターを繋いでない電源をいれっぱなしのPCを他PCから繋ぎっぱなしにしたいような場合は、Windows10のリモートデスクトップの方が使いやすい。


リモートデスクトップ接続をショートカットで置いておけば、クリックするだけで接続画面。

操作される側のPC名をいれて接続。
リモートデスクトップ001


見慣れた旧PCのログイン画面。
pinじゃなく、パスワードでのログインなので、pinでログイン慣れしてた場合は注意。
リモートデスクトップ002


3画面で使用してるモニターの1つに、リモート接続してる画面を開いておけば、マウスもキーボードもシームレスに同じものを利用できる。


旧PCといった認識なしに使える。

core i7 4770 Haswell でメモリは32GBなので、まだ普通に使えるから何かに再利用しよう。
リモートデスクトップ003


しばらくはNEWPCへ環境を移動するときに、こうやって覗くのでこのまま放置だけど。



画面を最大化しておくと、あまりにもスムーズすぎて、どっちを操作してるのか判らなくなるくらいだな。


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