セロハンテープを使った製作だけじゃなく、



グルーガンで、ダンボールを切った貼ったするのが好きな長女。


100円ショップで透明なグルースティックが売ってたりするけど、創造するにはカラフルな方が良いのでカラフルなグルーガンスティック。
ホットグルー (1)


結構な数が入ってるけど、長女は良く消費するのでリピート購入。


ヘタすると火傷をしてしまいそうなホットグルーガンは、次女や三女が起きてる時間はリビングで使わせてもらえないので、パパの部屋にグルーガンをもってきて製作を始める。
ホットグルー (3)


壁面の本棚を利用して作った、テーブルが娘の定位置。


リビングの机だと、製作の途中でもすぐに片づけられてしまうから、製作途中のまま置いてられるこのテーブルが気に入ったみたい。
ホットグルー (2)


整理整頓で片づけるのも良いのかもしれないけど、色々な事を並列で処理するには、いちいち片づけて一旦終わらせるような感じはあまり良くない。


こうして、前の前日とか前回の続きを姪っ子と再開。
製作風景


大人からみると単なるゴミなダンボールも、子供にとっては楽しい遊び道具の1つ。
娘と姪っ子の目からみると、この製作したダンボールの塊は、大人がみてるものとは全然違うものなんだろうな。


バーニングマンとかに興味を持ってくれると良いのにな。
転載



まだまだ自分の思う様には造れないかもしれないけど、色々な道具を使わせて、子供ができる事の幅を広げてあげられれば良いな。

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