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製作の風景 (6)



何かを切ったり貼ったり、


切ったり貼ったり。



そんなパパに似て、製作が好きな長女の為ですよ。
カルカット。
100円ショップなんかでもセロハンテープの台は売ってて、ほんの少し使うだけならそれでもOK。
でも、何かを片手で押さえてたりする状態で、テープが切れやすいかどうかで、なかなか違ってくる。
製作の風景 (5)



無駄な力がいらずに本当に軽く切れる。
製作の風景 (7)


スライム作りとか、何かを作ったりしてるともの凄い集中力を発揮する娘(長女)。


普通は捨ててしまううようなダンボールも、娘にとっては製作の材料の1つになる。
製作の風景 (4)


何を作ってるのかとおもったら、鬼滅の炭治郎が禰豆子を背負ってるカゴを作ってたみたい。
製作の風景 (1)


パパの部屋で、印刷ができる事も覚えて、鬼滅の画像を印刷させられてたのは何かとおもったら、こういったところに使うのか。
製作の風景 (2)


さすがに大人だと、そこはセロハンテープだと強度が・・・と思うような箇所もあるけど、今の長女の知識の中ではセロハンテープが自由になんでもくっつけてしまえる魔法のテープだからな。
製作の風景 (3)


ランドセルでも作ってるのかとおもったら、

「ねずこのはこ」

と楽しそうに言い放って、

「これだと小さくて入れないなー」


と、このあとダンボールの上部を開いてダンボールを貼り合わせて、5歳児が身を屈めると入れるサイズのねずこの箱を完成させてしまうのには、脱帽。


そして、こういったダンボールを使った工作が、家に溢れてしまうので適度にママに処分されては、

「ママはすぐにすてるからいや〜」

と、いったやりとりも繰り返してたり。



ママはすぐに捨ててしまうけど、パパは娘が作った世界に1つしかない作品だと思ってるので、こうして写真に収めては、懐かしめるようにして楽しんだり。

もうすこし、段ボールをしっかり貼れるようにガムテープと言うか布テープというか、そんなものも買いだめしておいてあげようかな。


そんな、製作好きな娘の話。




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