チャートを見るためだけじゃなく、複数あると作業が捗るディスプレイ。
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中央の上下がメインでつかってるディスプレイ。

Philipsのモニターは安価だったのに、なかなか良い。

DELL S2340Tはタッチモニターで、娘がパパの部屋に侵入してきたときに、タブレットと同じ感覚でPCを操ってるのをみたら、これはこれで悪くないと思えるメインのディスプレイ。



高機能な防犯カメラモニターとなった一体型バイオVGC-JS54FB


Core2 Quad Q9550へ交換したり、メモリを増やしたりして快適になった一体型バイオ。


据え置き型なので、リビングの片隅に置いても良かったりするんだろうけど、子供がうろちょろしてるので倒して落ちたりしたら怖い。
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2009年に購入して、殆ど使われずに放置されてたLCD-8000Uを繋いでみる。

ノートPCに繋ぐと、CPU使用率やらメモリの使用率が上がってしまい、もう使い道がないかと思われたLCD-8000Uも、据え置き型のVAIOならCPU使用率やらメモリの使用率が多少上がってもきにならないし、なによりモニターを増やせるような端子がないVGC-JS54FBには調度良い。
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こんな感じで、ガレージやら玄関やら、子供が寝てる部屋なんかを映しだしておけるので、高機能な防犯カメラモニターとなった一体型バイオVGC-JS54FBは便利。
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子供の様子を見ながら仕事ができるからね。


仕事用の配置


仕事はどこでも持ち運べるようにノートPCを使うので、こんな感じの体制になる。

黒NECなノートはプライベート用。


ここに仕事用のノートPCを配置すれば仕事スタイルとなって、Philipsのモニターを購入した際にすてきれなかったRDT232WLMをノート側からの出力に切り替えて使用。


ノートPCの画面1つでも良いんだろうけど、やっぱり画面は広い方が効率が良い。
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LCD-8000Uを繋いで何か通知用に使おうかとおもったら、動きが重くなる。



以前はSplashtop Wired XDisplayを使って、i-padをセカンダリのモニターとして使ったりしてたけどspacedeskを導入。



SPACEDESK DRIVER SOFTWARE FOR WINDOWS PRIMARY PC (SERVER)をノートPCへ入れて、
SPACEDESK VIEWER SOFTWAREを据え置き型VAIOへいれればOK。
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Splashtop Wired XDisplayのドライバーがインストールされたマシンだとエラーになったりするので、Splashtop Wired XDisplayのドライバーを1度でもインストールしていたら、アンインストールしておくべし。

そうすると、ノートPCの作業環境が有線で繋いだRDT232WLMだけではなく、3つ目の据え置き型VAIOにも表れる。

VAIO側のVIEWERで3つ目の作業領域として現れるので、ノートPCのパワーを殆ど消費しないので、USB接続タイプと違って、その辺りは快適。

若干の遅延があるので、メチャクチャ早い仕事をこなす用には向いてないけど、何かを表示させておくだけなら、至極快適。



メインPCにもspacedeskを導入してみて、据え置き型VAIOをさらに5つ目のモニターとして使うような使い方もできる。

・・・そんな使い方はしないだろうけど。
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spacedeskはタブレットやスマホなんかにもアプリをいれておけば、拡張スペースとして使えるのでPCが2台も3台もなくても、手持ちのタブレットなんかを拡張スペースとするには便利かもね。


おわり。

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