小さなガレージに883とフュージョンを入れてみる(・∀・)
コード (1)

この3倍位広いガレージ付の家が欲しかったのにな。
コード (2)

フュージョンに付けてあったコードをササっと外す。
コード (4)

883のバッテリーは跨って左側のサイドカバー内に収まってる。
コード (6)

バッテリーの外し方位は知っておかないと、ツーリング先で突然の不調の時に自分で対処できなくなるので、整備を一切やらなくても確認位はしておいても良いかと思います。
コード (8)

スティードと違い、取り出しやすいな。
コード (9)

マイナスから外し、プラスから取り付ける。
それさえ覚えておけばOK。
コード (10)

でも、バッテリー端子に工具が接した状態でさらにその工具がフレームなんかにくっつくとショートする可能性があるので、注意は必要。
コード (12)

サイドカバー内にはこんな感じでバッテリーが収まってる。
コード (13)

この、左側にぴろーんと垂れ下がってるのがヒートグローブ用のコード。
コード (16)

ハンドル内部に通して、ジャケット内部を通さないようにカスタムしようかな。

おわり。