会社帰りに電車に揺られてると、変態(仮名)から着信。

電車だったので軽くスルーして自宅への岐路に電話をしてみたら、烏賊王子とメグROCKんも訪れて変態宅で呑んでるではないか。

変態宅は自宅からジャイロで5分程度。チャリでも10分あれば着く。
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『飲むのもいいな〜』

と思いつつも既に丑三つ時。
自分が着く頃には、皆が潰れて寝てしまうだろうとよんでジャイロで。


変態宅に着くと、作りかけだった壁面いっぱいの収納が出来上がってた。

こちらを参考ください

そんな変態宅でコーヒーをのみつつ、今にも

『シンゴー、シンゴー』

と全裸で駆けだしそうな烏賊王子を眺めたり、やたらとホッピーを飲んでるメグROCKんを眺めて終了。

ウイスキーの瓶を飲み干した烏賊王子は、烏賊が出ない事に腹を立てチャリンコで陽気な鼻歌を歌いながら去って行き、メグROCKんはトイレに籠り、変態は寝、岐路。

近くに住んでると夜中にフラフラと行けるのは気軽でいいな。

烏賊王子に葉書を出す時は皆様これで( ・∀・)ノ