業は巡り巡ってやってくるかのように、情けは人の為成らずにある様に、今の状態は過去の自分と未来の自分が繋がってる様な事を言っていた。
それが例えば、ただの言い訳だとしても考えさせられた。


自分に傲る心がある事を痛く感じた。

慢心。





戒します。