セイ生活

Records for myself. Will slowly fade away.

タグ:白石一文

新幹線の中での本を探しつつ、待ち合わせ。
仙台 (1)

去年の9月に帰省してるので、久々感がない仙台へ行くことに。

続きを読む

舞台に森下なんかの下町が出てきて、何となく好きになった白石一文の小説。
僕のなかの壊れていない部分


・・・で、不自由な心
不自由な心

綺麗な物語ではないけど、「不自由な心」が解るなんとなく重い気分になる小説。
短編の集まりで、一番最初の物語の「天気雨」の舞台に仙台が出てくるので仙台行きの新幹線で堪能。

おわり。


またしても本の話。

続きを読む

↑このページのトップヘ