セイ生活

The beginning is that day. Records for myself.

タグ:仙台

新幹線でビールを飲みながら辿り着いた先は仙台。
友人の結婚式できたばかりだってのに、懲りずにまたまた仙台ですよ。

今回は帰省を兼ねた仙台。

嫁と娘と、実の弟と4人。
実家へは仙台駅から車で30〜40分程かかるので、帰省に度に運転手代わりとしてつかってる従兄弟を呼び出して、牛タン。
喜助 (1)


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起きたら、チェックアウトの時間間近。

竹竹がホテルから歩いていけそうな距離にあったので、向かってみたら冷房か何かの入れ替え工事をやってて、休み|д゚)グホッ

致し方なく、仙台駅に戻って牛タンでも食そうかと牛タンストリートに向かうも大混雑。

どこもかしこも並んでる。


仙台って、こんなに混んでる街だったかな?


そんな訳で、朝食代わりに選んだのは2年前に行って以来の五香茄子湯麺(ウーシャンメン)。
たいらんうーしゃんめん (2)


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以前、つるし雛を見た秋保里センターへ。
繊緤会 (5)

地元が仙台って事もあるんだろうけど、もう何十年も通ってる仙台の奥座敷とよばれる秋保温泉。

東京から仙台に遊びに行く人はいるんだけど、その人達がこの秋保温泉まで辿り着かないのをもどかしくも思う。

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牛タンストリートなるものが仙台駅構内にできたので、様々なお店の牛タンが仙台駅で食べれてしまう。

でも、牛タンストリートのお店は大概混んでたりするので、少し離れた別店舗に行くとすんなり入れる。
利休 (1)

そんな訳で、今回は名掛丁の利休。

仙台らしいアーケード商店街にある、比較的新しくて綺麗な店舗。

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仙台と言ったら牛タン萩の月

そして意外と知られていないのが、冷やし中華が仙台発祥と言う事。


そんな訳で行ってきましたよ。
冷やし中華発祥のお店まで。
龍亭 (3)


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新幹線で仙台へ向かい、宿からの送迎の時間まで時間があったので鐘崎 笹かま館へ。

仙台駅からバスで30分かからない程度。自家用車で行けば20分程の距離。
鐘崎ささかま館鐘崎ささかま館 (2)

観光パンフレットに小さく載ってて、全く期待せずに行ったけどなかなかな穴場スポット(・∀・)
鐘崎ささかま館 (3)鐘崎ささかま館 (6)


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ラーメン国技場なんてものが閉館する位だから、仙台ではラーメンブームは下火な様な気がする程、これといったラーメン屋さんがない。

そんな中、久々な仙台でクリスロードの宗庵へ。

濃口醤油の宗庵らぁめん
宗庵 (2)

麺は細麺。
お腹が空いてたので、なんとなく醤油味は物足りない。



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仙台の若者が集うビルと言えばFORUS
原宿のLaforetみたいなもの。

そんなフォーラスの近くにある一仙で牛たん(・∀・)

牛タン定食といえば、テールスープ&とろろ。
一仙 (2)

牛たん焼き
一仙

一仙は観光客向けな内装ではなく、近所で働く人がランチで利用したり夜は牛タンが食べれる居酒屋として利用する様な感じのお店。
店員のおばちゃんがデビットボウイさながらのいでたち。
グラムロック臭漂う、おばちゃんに驚きつつ牛タン焼きを美味しくいただきました。


・・・なんで一仙を訪れたのかというと、関ジャ○がTVで取り上げてたらしく、そんな○ジャニファンの嫁のリクエストで訪れてはみたけど、頭の中はZiggy Stardustでいっぱいでした。


奥州仙台 七福・牛たんの一仙 ( 広瀬通 / 牛タン )
★★★☆☆3.0
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吊るし雛が飾られた、仙台にある秋保里センターへ行った時の写真。
吊り雛

伊豆の稲取が発祥のつるし飾りが何で仙台で盛んになってるのか判らないけど、これを手作りで作ってるって凄いな(゚д゚)
吊り雛 (4)

東北地方太平洋沖地震の数週間前に訪れた仙台。

地震が起きた直後に1通だけメールがきて、それ以降全く連絡が取れなかった実家とも電話で連絡が取れ一安心。

まだ水道が使えないみたいだけど、ガスに続いて電気も復活して固定電話も繋がる様になったみたい。続きを読む

PWJも紹介しましたが、Grouponを利用してる方はこっちでも。
日本赤十字は募金の大半を手数料にしてしまうなんて話もあるけど、募金した額の数%でも届けば、何もしないよりは。
R0014001

ほんの数週間前の仙台の空


津波に襲われた地域に住んでる友達からのメール

「家族、両親ともに元気だけどライフラインが全滅なんで困った…
非難所生活。しかし、地震もこわいが津波が恐ろしい…」

「連絡くれたんだね。
ありがとう。
昨日は、ほんと大変だったよ!
家は、大したことなかったけど病院がひどかった!
患者さんも怖がってみんなで外に急いで誘導したり…。
でも、命はあるので良かったよ。
水も電気も止まってるから不便だけど、なんとか乗りきるよ!」

こうして、どこかに書いたりするする事位しか出来ないけど。

Yahoo!基金あたりも覗いてみてください。
余ってるポイントでもいいので、ポチっと。


東北地方太平洋沖地震と名付けられた地震。
R0013829

マスコミから流れる情報やネットから情報を入手する事は出来るけど、何もできないね。

良い団体とは思っては無かったけど、行動が早かったのがピースウィンズ・ジャパン(PWJ)
何かしたいけど、何もできないと思ってる方は覗いてみてください。

其の弐の続き。

恐山を参拝して堪能した後は、酸ケ湯温泉を目指して下道をのんびり走る。

前回STEEDで通ったであろう道を同じ様になぞる。

前回は奥入瀬渓流・十和田湖方面へ向かったけど、今回は酸ケ湯温泉へ向かう事に。

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既にUP済みの記事からも察するように、年末年始は仙台でゴロゴロしておりました。

嫁の都合で、31日の出発となってしまった帰省の旅。
東北新幹線のぞみ

TVのニュースで流れてるような帰省ラッシュの列だったけど、自由席でも始発の東京からだったので並んでたら座れました(・∀・)フムフム

『自由席だから座れないかもな〜(*´Д`)』

なんて思いつつも、しっかりと買い込んでた駅弁を堪能し昼寝zzz

東京−仙台って、新幹線で行くと2時間チョイなんで結構近いんだよね。


雪が降ってて吹雪いてるなんて噂を耳にしたので、車じゃなく新幹線での帰省にしたけど着いてみたら嘘みたいな快晴。
仙台と空

雪が積もってたから、気温は東京よりは低かったけど。

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去年も行ったけど、またしても仙台駅3階の牛タンストリートへ。
伊達の牛たん本舗 (1)


仙台駅について新幹線までの空き時間で寄れるから、良く利用。
伊達の牛たん本舗 (2)

他にも何店か牛タンの店舗が並んでるので、毎回違うお店の味を楽しめる。



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其の参の続き

深夜まで飲んでたってのに、6時前には目を覚ましちゃったので一人で朝風呂。

朝温泉か(・∀・)?

夜は気付かなかったけど、建物の周りには池があったり美術館があったり設備が充実( ・ω・)
水戸屋池

お風呂場からの景色も良い♪
水戸屋風呂場から



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其の弐の続き

青葉城跡を後にし、奥州三名湯の一つ秋保温泉へ。

水戸屋HPより001

本日の宿は水戸屋

そーいえば、パールシティーがあと1泊残ってたけど、チェックアウトし忘れたままだったな・・・(;´Д`)
お金も払ってるし鍵も返したし、まぁいいか・・・。


広いフロントやロビー。
広い部屋を2つ取ったので、取り合えず一つの部屋に集まって挨拶挨拶。

仲居さんが出してくれた、桜茶。
桜茶

セイと彼女の両家が勢揃い。
一家勢揃い001



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日本滝百選の一つの秋保大滝。
日本三名瀑の一つに挙げられるらしい、なかなか激しい名爆。

そんな秋保大滝を上から眺められる場所の直ぐ近くにある、不動茶屋。
茶屋

滝の直ぐ傍にあるなんて、かなりの好立地。

秋保大滝へは、仙台へ行った際に何度も行ってるってのに、この茶屋は初♪
茶屋店内


江戸時代から続くお豆腐屋さんが開いた豆腐茶屋らしい。
竹の器に丸い豆腐が入った竹豆腐やずんだ餅やあんみつ、そんなメニューが揃ってる茶屋。

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仙台へ-その壱-の続き

1日目に泊まった、一般的なビジネスホテル。
パールシティー仙台

ビジネスホテルで暖房をつけっぱなしで寝ると喉をやられちゃう体質なので、暖房を切っちゃうか、ユニットバスに熱いお湯を貯めてユニットバスのドアを開けっ放し+
暖房にするんだけど、ユニットバスにお湯を貯める体力も無かったので暖房を切って爆睡。

寒かったら起きるだろうし、その時に暖房を入れればいいなーと思ってたら布団やら毛布で乗り切れる程度。

でも、隣で寝てた弟が

『激しく寒かった』

なんて言ってたのを不思議に思ったら、酔ってたのかホテル特有のピッチリと掛け布団やら毛布をマットレスに入れ込んだヤツの一番上のペラッペラの布団しかめくれてなかったらしく、毛布やらを下に敷いたまま眠りに落ちちゃったみたい。
パールシティー仙台で寒がる・・・


見事に毛布が下にある。

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緊張した時間は過ぎて、温泉に入ってお酒を飲んで、最後はラーメン。

昨日もラーメンでシメじゃなかったか?』

と思いつつも、フカヒレラーメン。
桃園ラーメン (1)



フカヒレが気持ち程度載ってる様なラーメンだったけど、なかなか美味しかったな。
麺は中太麺。スープは結構濃い目な醤油味。(たぶん・・・)


こっちはワンタン麺。
桃園ラーメン (2)

観光地価格だったけど、お酒の後だからかなり美味しかったな。


関連HP:ホテルニュー水戸屋

とらのあなで呑んだくれた後は、国分町(東京で言う歌舞伎町みたいなもの)だってのに健全にラーメン。

・・・健全なのか!?

そんな訳でやってきたのが、ラーメン国技場。お台場にラーメン国技館なんてあるけど、お台場のやつより前からあったやつ。きっとお台場がパクったんだろうけど、仙台も新横浜ラーメン博物館のパクリ(・∀・)w
ラーメン国技館

雪の吹き荒ぶ中、力士の絵に出迎えられ入ったら館内は暖か。
ラーメン国技館入口



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東北新幹線の料金表を見て判る通り、東京-仙台を新幹線で往復すると2万円チョイ。
雪が降ってなさそうな時期なら車やバイクで、行きも帰りも運転しながら楽しんだり出来るけど、今回は新幹線をチョイス。

旅行会社のパンフレット好きなら、びゅうの驚きだ値なんてものを見かけた事があるかもしれないけど、これの仙台行きが往復の新幹線にホテルが1泊ついて12,000円( ゚Д゚)ヤスイ

実家に泊まったりすればいいから、ホテルの宿泊はいらないんだけど普通に往復に2万円も払うなら、間違いなくこっちの方がお得でしょ( ・ω・)フム
しかも、今回は2泊3日な帰省にしたから延泊料金を払って2泊3日で新幹線の往復が付いて、17,000円。
普通に往復券を買って2万円払うより、2泊3日の方が安いって・・・(*´Д`)

まぁ、新幹線が行きも帰りも5本程度の指定された新幹線から選んで乗らなきゃいけないんだけど、朝昼夜と適度な時間帯に新幹線があるから問題なし。

ホテルもいくつか選べるけど、今回は泊まった事がないパールシティー仙台
国分町近くのマイナーな小さいビジネスホテル。

仕事明けで不眠のまま駅弁とBEERでホロ酔い。

『このまま実家に帰っても寝るだけだし、今日はホテルに泊まろう。』

と、予定変更。
仙台駅近辺に買い物に来ていた母親に連絡して合流。
母親と弟とお茶をしたり、買い物をしたりした後は父親と合流して母を任せて離脱。


泊まらない予定だった筈のホテルへ行き、荷物を置いてから疲れたカラダを引き摺って居酒屋へ。

【とらのあな】って店名に何となく惹かれて入ったけど、やたらと混んでる(;´Д`)

待ってる間に壁に貼ってある、ポスターらしきメニューなんかを見てたら値段が安いんだね。

良く解らないままに、飲み放題。
ビールだけで、数種類も選べるからかなり良い(・∀・)

プレミアムビール黒生
プレミアムビール黒生

店内
とらのあな店内


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其の壱の続き

遠刈田温泉の濁り湯で疲れを癒してからは、カーナビに頼りっぱなしで仙台方面へ向かい実家へ(・∀・)ウホーイ

東北六県2000kmの旅以来だから、約1年振り。
彼女を連れて帰るのも数年振り(*´Д`)

東北地方には芋煮会といったイベントが秋には恒例になってるから、東京ではなかなか食べない芋煮で出迎えられました( ・ω・)ホクホク
芋煮

コンニャクやら豆腐やら、採れたての野菜なんかを煮込んだだけ。芋は里芋や薩摩芋だったりジャガイモだったりするけど、今回は里芋(*´Д`)ウマーイ

手芸で裁縫の趣味も持ってる母親が作ったウサギ( ゚ρ゚ )ウサギー
うさぎ

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台風が近づいてる中、環八を北上し大泉ICから外環道を使って東北道へ。
東北自動車道

台風が近づいてるから、雨(;´Д`)

『バイクじゃなくて良かったな〜( ゚ρ゚ )』

と安堵。

今回は車での旅。
旅の相棒はプレサージュ(・∀・)ウヒョヒョ
彼女の車で、ミニバンタイプなファミリーカー。
見た目はあんまり好きじゃないけど、中は快適♪

そんなプレッ君を飛ばして、雨の中をドライブ。

ブロローン。

バイクと違って、好きな音楽を爆音でかけて話をしながらだから楽だね。
お菓子を食べたりしながら遠足気分。

『お腹すいた〜(*´Д`)』

と、駄々を捏ねだしたので蓮田SAでラーメン

お腹を満たした後は、SAによく置いてる無料のお茶で一息(*´Д`)ホッ
無料のお茶


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午前中に彼女が仕事の為帰宅。連休の2日目だったので、取り合えずキャブレターのOHに再度挑戦。ネットでサービスマニュアルを購入したけど、届くのは午後。待ってられないので、勘で再チャレンジ。

(この時は気付いてなかったけど、キャブのOH自体は上手くいってたみたいで、問題はタンク下から延びてるフューエルホース。フューエルホースとON/OFFのコックまでの間に何か詰まってるのか、ホースの捩れでガソリンが上手くまわってなかったみたい・・・)

OHを済ませ、スティードの調子も良くなったので高速走行を試す為に環八を北上し大泉から東京外環道へ。

ちなみにスタート前のメーター。
7268km
メーター


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仙台035

2003の8月の仙台七夕の画像。
仙台七夕は何故か8月に開催。
最近は毎年のように行ってる気がするな。
七夕飾りが街中を飾る様は、なかなか見応えがあるので行く価値はあり。
ビールやお茶を片手に、七夕飾りを見ながら歩くのがお薦めかな。

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