一家に一台どころか、一家に何台もありそうなELECOM製品

そんなエレコムの大玉トラックボールの、M-HT1DRBKをポチっと。
ELECOM M-HT1DRBK (1)

発売当初は7千円台をうろちょろしてたのに、Amazonさんの欲しい物リストで5千円台にまで下がってるのをみてしまったのですよ。


トラックボーラーとしては、Logicool(ロジクール)のM570が最高と思ってはいたけど、この大玉は気になって仕方なかったのですよ。
ELECOM M-HT1DRBK (2)

ポチっとした翌日には届く、便利さ。
ELECOM M-HT1DRBK (3)

おじさんのサンダルの様なビジュアル。
ELECOM M-HT1DRBK (4)

もしくはダイオウグソクムシの様な、虫っぽい異質なマウス。
ELECOM M-HT1DRBK (5)


M570はM570tと、ほんの少しだけ改良を加えたのか、後継機種に変わってる。



名機M570は今でも購入できたりするけど、変なプレミアム価格になってしまってるので、M570tを購入するのが賢い。


替え玉



M570と比べると、大きさだけではなくてボタン数もM-HT1DRBKの方が多い。
ELECOM M-HT1DRBK (6)


詳しい情報はELECOMの公式サイトを見れば一目瞭然。
ELECOM M-HT1DRBK (7)

M570との大きさ比較。
直径52mmの大型トラックボールはさすがに大きいな。
ELECOM M-HT1DRBK (8)

商品名のHUGEは、純粋に「巨大な」って意味なんだと思う。
M570は親指でトラックボールを操作して、人差し指が左クリック、中指が右クリックとスクロール。
進むと戻るボタンは人差し指操作だった。
ELECOM M-HT1DRBK (9)

HUGEは親指が右クリックとスクロールと、進む戻るボタン。
人差し指と中指でトラックボール操作。人差し指は更にファンクションキー2つを操作。
中指は右クリック。薬指でファンクションキーの3つ目といった、同じトラックボールマウスといった類でも、指の使い方が全く異なってくる。
ELECOM M-HT1DRBK (10)

慣れるまでは、今までと指の使い方が違うから使い辛そうだけど、致し方ない。
この巨大なトラックボールマウスをメインのPCで使って、M570はサブで使ってるノートPC辺りで使う事にしよう。

そうしよう。

トラックボーラーがいれば、安くなってきたHUGEを是非。

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