セイ生活

The beginning is that day. Records for myself.

カテゴリ:カメラ(他blogへ移行) > Eye-Fi

アマゾンファミリーに入ってFireタブレットが届いて、ついでのアマゾンビデオだけでも空飛ぶタイヤとか孤独のグルメなんかが観れて元が取れてる気がするけど、写真のバックアップ先にGoogleフォトに続いてプライムフォトも利用してみようかと。
プライムフォト (2)

続きを読む

AmazonでI-O DATAのWFS-SR01をポチっと。
発売前だったのに何故か半額程度の値段で予約販売。

届いたら、iPhone 5 スターターキットなんて別商品だったりする(Amazonの商品登録ミス?)トラブルに見舞われながらも、無事に到着。
WFS-SR01 (5)



続きを読む

Eye-Fi Pro X2に続いて購入したのはAirCard

アダプタのみ
microSDHC 16GB Class10付属
microSDHC 32GB Class10付属

3種類ある中で選んだのはアダプタのみ。
マイクロSDは現行のスマホで使われてるので、余ってるmicroSDを使えばOK。
AirCARD

16GBでclass10のカードが余ってたので、それを使ってみる。
続きを読む

Eye-Fi Mobile X2 8GBCX-3に淹れて、Google+とPicasaとEye-Fiとエンドレスモードな使い方をしてたけど、カメラを増やしたのでEye-Fi Pro X2を追加購入。
Eye-FiPRO



Eye-Fiを使うとSDカードの抜き挿しなしのワイヤレスな環境で撮った写真をPCに転送できるので、新しいカメラも同じようにデータを転送しようかな〜と思ったり。続きを読む

Eye-Fi Mobile X2 8GBで、「Google+と連携して容量無制限」なんて事を書いたけど設定方法に誤りが。

自宅のWi-Fi環境内でEye-Fiなカードを入れたデジカメの電源を入れると、撮影したデータが予め設定しておいたPCのフォルダへ勝手にUP。
この機能は本当に使える。

今までは、

SDカードをデジカメから抜く。

カードリーダーへ挿しこむ。

ドラッグ&ドロップでデータを移動。

SDカードをデジカメに戻す。

こんな手順でデジカメのデータを移動して管理していたけど、Eye-Fiなら

デジカメの電源を入れる。

暫し待つ。

これだけで、撮影したデータが勝手にPCへ移動してくれる。
文章では伝わらないけど、この機能は便利過ぎる。

・・・で、そんな便利機能の裏側で複数のオンラインサービスの中から1つだけ選んでおいて、そのWEBサービスへも写真を転送してくれる機能が働いてたりしました。

そんなオンラインサービスで設定しておいたのがPicasa。
Google+と連動したら容量を気にせず勝手にUPされて(オリジナルサイズだと容量の制限があるので1600ピクセルに設定済み)、Picasaをデジカメデータのストレージとして使えると思っていたら、PicasaへUPされていない写真が多々ある事が判明。

調べてみたら、Picasaの無料で使える1GBの容量が全て使われた状態になっており、容量が一杯でUPが止まっていたみたい(´д`)アァ

原因が、

Eye-FiからPicasaへ直接アップロード→容量を食う。

Google+を経由してPicasaへアップロードする→容量は食わない。

そんな感じでした。
・・・で、Eye-FiにはGoogle+へUPする設定がない。
わざわざGoogle+にログインしてアップロードするのも面倒臭い。
そんな事をする位なら、自宅Wi-Fi内でPCの指定されたフォルダに移動されるだけで十分。


ただ、SO-02CにインストールしたGoogle+アプリのインスタントアップロード機能は、Google+へ直接写真のデータをUPしてるのでGoogle+→Picasaとデータが流れて容量を食っていない様子。

そんな訳で、アンドロイドなスマホのアプリがどうやってGoogle+→Picasaと連動させてるのかと思ったら、「Instant Upload」といったフォルダへデータを転送してるだけらしいので、Eye-Fiの設定を少し変えてみたら容量を食わずに勝手に写真がUPされる構図ができあがった(・∀・)ウホーイ
google+picasa (2)

何枚UPしても、Picasaの右上にある、写真設定>保存容量の無料分の1GBが消費されていない。
続きを読む

↑このページのトップヘ