セイ生活

The beginning is that day. Records for myself.

カテゴリ:フュージョン(他blogへ移行) > バッテリー・アーシング

そういえば、バッテリーあがりをおこしたフュージョン。
883のバッテリーを購入する遥か前に、バッテリー交換を施したのですよ。

HIGH POWERといったブランドのMEGAPOWER MTX12-BS。
フュージョンバッテリー交換 (1)


HIGH POWERのラインナップ。


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仕事終わり、会社の駐輪場でフュージョンのセルを回すと

ギュルルッ

ギュルルッ

と、何か嫌な音。
バッテリー上がりだな。この感じは。
フュージョンバッテリー交換 (1)

2010年1月に納車をしてから、1度も交換していないバッテリー。

6年半で初めての不調。
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其の壱の続き。

ガシガシっと外装を外すとこんな感じにエンジンやらキャブレター周りが一目瞭然に。
フュージョンスカスカフュージョンエンジン部

CDIやバッテリーレギュレーターはシート下。
タンデムシート下はエアクリのボックスかな?
・・・で、その後ろにキャブレター。シート下だけど比較的カスタム(整備)しやすい位置にあるので、マフラーやエアクリを換えた際にセッティングもし易い。


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2017/1/29 フュージョン系のカテゴリを別ブログへ移動しました。

メーターパネルのバックライトカラー変更なカスタムに続いて、アーシングカスタム。

フュージョンはサイドスタンドを上げた状態かつ、フットブレーキを踏んだ状態でセルスイッチでエンジンが始動する仕組み。
サイドスタンドのスイッチはキャンセルしようかと思ったけど、嫁が乗るのでサイドスタンドを下げてるとエンジンがかからないのは安全の為に良いかな〜とキャンセルをキャンセル。

ただし、フットブレーキを踏んだ状態じゃないとエンジンが始動しないのはいまいち使い勝手が悪い。
そんな訳で、フットブレーキに繋がる配線を探そうと外装外しに取り掛かった訳ですよ。
P1110714a

ハートマークを付けた4箇所(反対側も同じ場所)のネジをクルクルっと外す所から始めます。
※ちなみに外装を全部外そうと思ってここから始めましたが、カスタムに必要な箇所の外装だけ外すようにしてください。後でハメ込むのが面倒臭いので・・・





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