タイヤ交換も済んだ黒フュージョン。
カスタムと言うか、面倒臭い修理と整備を無料で行ってあげているだけな気がするな・・・

購入時から割カラーがなくガラガラと煩かったマフラー。
新しいマフラーを購入する予定も暫くないって事なので、その辺に転がってたホースバンドをフランジの後ろに噛ませて割カラー代わりでガラガラ音防止。
黒フュージョン外装 (2)

エキパイとサイレンサーの繋ぎ目もなんとなく怪しいのでアルミテープで塞いでみた。
見た目は悪いけど、隠れるから問題なし。
黒フュージョン外装 (3)

メンテがし易い外装レス。
走ってると異形の目で見られる。
黒フュージョン外装 (6)

書いてないけど、ラジエーターやらヘッドライトを支えてるフロントのフレームも交換済み。
めちゃくちゃ面倒臭い作業だったけど、見た目変わらず。
黒フュージョン外装 (7)

そんな見えない場所のフレームを交換したお蔭で、外装を留める穴がぴったり合うようになった。
※でも、外装が中華パーツなので多少のズレはあるけど・・・
黒フュージョン外装 (8)

やっぱり、外装があった方がいいね。フュージョンは。
このカクカク加減が堪らないね。
黒フュージョン外装 (9)


・・・で、中華製なのか劣化して自然に割れてたフロントアンダーカウルもステーと螺子で無理矢理復活。
黒フュージョン外装 (4)

はめ込んでボルトで留めれば終了。
黒フュージョン外装 (10)

本当は赤い色だったフュージョンも、1/1スケールのプラモ感覚でDIYする様な身内がいたお蔭で見事にゴミから走れる車両に復活。
黒フュージョン外装

エンジン内部もO/H済みなので、相当快適だな。


これ、工賃とってもいいような気がするけど。