セイ生活

The beginning is that day. Records for myself.

カテゴリ: 酒場放浪

『西荻窪集合』

と、西荻窪気分だったにも関わらず、


「十条に行こう」

と、急に目的地が十条に。


十条がどこなのかわからずググってから出発。
吉祥寺に近い西荻窪とは全くもって趣が異なりそうな街だな。
十条-赤羽 (1)

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待ち合わせ時間より早くついてしまいそうだったので、十条ではなく東十条で下車。

十条方面へ散策。

夏の日差しが照り付ける中歩いて、気付いたら十条。
ここは聖地ではないのか、昼間から呑めそうなお店があまりない。


そんな中・・・
大衆酒場串焼き本舗 (5)


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夕暮れの砂町銀座夏の終わりの砂町銀座商店街なんかで登場する、砂町銀座商店街。


そんな砂町銀座商店街の中ほどにある、やきとりおか田。
アリオ (3)

全て100円で、缶ビールも250円で売ってて、立ち飲み(立ち食い?)スペースがある良心的なお店。

ぼんじりがなかなか美味しかったな。


おか田

昼総合点★★★☆☆ 3.5



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京成立石が聖地と思い、江戸っ子からの帰り道、何故か住宅街の方へ向かっていく、うどん好きな弟

泥酔者に間違われてる位だから、千鳥足で進むわけですよ。
葛飾区の住宅街を進んで、まるで友人の家にでも向かってるような錯覚。

でも、聖地と呼ばれる立石の辺鄙な住宅街に突如現れるのが、四ツ木製麺所。
四ツ木製麺所 (1)

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京成立石駅から徒歩1分位にある毘利軒。
毘利軒  (8)



本当は宇ち多゛へ行く予定が、宇ち多゛は土曜は14時までらしいのですよ。
14時〜ではなく、午前開店で14時には終わってしまう。どうなってんだ。京成立石の酒飲みの時間帯の感覚は・・・

そんな訳で、土日は15時からやってる毘利軒さんですよ。

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吉祥寺から1本でやってこれる、東の吉祥寺ともいえそうな錦糸町に隠れた、マイナーな亀戸。
でんがな (1)

亀戸天神藤まつりくらいじゃないかな。亀戸と聞いて思い出せそうな場所とかイベントって・・・


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コパンダみんみんの様な比較的ライトなお店しか利用していない、ハモニカ横丁。

そして、ハモニカ横丁の中でも万人受けしてるのがてっちゃん。
てっちゃん (11)

焼鳥屋になるのかな。このお店は。

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このツーリングに参加してた方が、ティアラ江東で何かをしたのか何かをするのかで、近場にくるという情報を入手。


下町っぽい処で呑みたいって事だったので、番外地にでも行こうと辺鄙な駅に集まったのに、


「番外地が閉店してしまった」

といった、噂に負けて駅前にあった庄屋で妥協。
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一番搾りが24本入ったペール缶が某○オンに売ってたので、買ってしまった。
IMG_8391

前回見かけた8缶入りと違って、きちんと座れるペール缶ってのが良いな。


でも、ポチっとしないと重いな。こういった商品って・・・。


ポチっとしたくなる、スマホ用Amazon
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江東区末広通り商店街。清洲橋通りから100〜200m入った所にある、葛西橋。

江東区のこの辺りには山城屋といった、足を運びたいお店も在ったり。


まずは、葛西橋。
「葛西橋通り」とか「旧葛西橋」とか、地名に出てくる葛西橋をそのまま店名にしてるお店。

たまに通りかかった時に覗くと、辺鄙な場所にあるにも関わらずいつも満席な謎なお店。


今回はとにかく人望が欲しい黒沢さん(仮名)と一緒なので、わざわざ入ってみましたよ。
葛西橋。


平日の早い時間に行ったからなのか、思った程混んでいない。

店員さんお薦めのポテトサラダ。
葛西橋 (1)

悪くない(・∀・)

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BLUE BOTTLE COFFEEで全国的な知名度が上がった門前仲町。

東京に住んでれば深川八幡祭りが行われるところといった程度なのかな。

そんな門前仲町を散歩していたら、お江戸深川麦酒といった地ビールを発見(・∀・)
お江戸深川麦酒 (1)


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養老乃瀧といえば、歌舞伎町の24時間年中無休のお店を思い出してしまう。

「救急車がくるまで飲む」といった、この世から送別されそうな送別会とか、今では考えられないな(´Д`)


そんな養老乃瀧を見かけ、

「15〜16年以上行ってないな〜」

と、他には温○菜くらいしかない駅前で入ってみましたよ。
養老乃瀧 (2)


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キンビアの後に行った、激安な居酒屋。
安い居酒屋 (2)

年齢と共に安いお店よりは高いお店に流れて行くような気もしたけど、
歳ではなく話す事が尽きてるからこその美味しい料理や雰囲気になっていくのかもしれない。
安い居酒屋 (1)

美味しいにこしたことはないけど、味を判断するのは味覚以外にも、
感覚や記憶、雰囲気等が加味されるから、場所ではなく人なんだなーと。
そんな、美味しい酒を飲めた日。

写真だけが残ってて、どこで食べたのか不明だったラーメン。
鳥良塩ラーメン

吉祥寺で泥酔をした後、はしごして辿り着いた南口の鳥良で

「もう肉は重いな・・・」


と、ラーメンだけを頼んだ。
そんな時に食べた、味も忘れ、食べた事すら忘れた、ある意味幻の塩ラーメン。

おわり。

浅草を普通に観光して正しちゃんで呑んだ後は、一般的にメジャーなホッピー通りへ。
ホッピー通り (1)

正ちゃんがある辺りと違って、人通りが多い。
先に正ちゃん通りはハードルが高すぎた事を思い知り、ほっと一息。



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