Huawei(ファーウェイ)製の初代Dタブ以来の、Dタブ。
DtabのD-02K (1)




i-padと一緒に、何故かほぼ無料みたいな状態でいただいたのでよかったよかった。
DtabのD-02K (2)


そんなD-02Kには、このケース。


XPERIAのロゴが出てくるだけで起動しなくなったZ2タブ(SO-05F)を、実家の母が約4年も使ってるので、そろそろ新しい端末に変えてあげようと思ってたので丁度良かった。
DtabのD-02K (3)

Z2タブは実家のリビングに鎮座してるだけなので、比較的綺麗でまだまだ現役で使えるけど、やっぱり外に持ち歩いたりはできない重量だからな。
DtabのD-02K (4)

D-02Kなら309gに軽量化。439gからの309gなので、驚く程軽い。
DtabのD-02K (5)

これを渡して、暫く使ってもらおう。
DtabのD-02K (6)

Z2タブから変更したデメリットは、専用の充電ドックがないから、リビング据え置き型の様な使い方がいまいちって所かな。
DtabのD-02K (7)

でも、軽いから今までと違って外に持ち出してくれるはず。
DtabのD-02K (8)

i-pad(第六世代)には保護フィルム


自分が使おうと思ってるi-padには、保護フィルム。
i-pad (1)


これ↓


スマホより画面が大きなタブレットタイプは、間違いなく気泡が抜けやすいタイプを選んだ方がいいな。
i-pad (2)

そしてこの後に、アップルペンシルやPUレザーのカバーを装着。
i-pad (3)

持ち運びだけを考えたら、i-pad mini4の方が軽くて良いんだけど、mini4よりも大きなディスプレイでSplashtop Wired XDisplayを使えば、ノートPCなんかで使える有線外部ディスプレイにもなってくれるしな。

最近は殆どの端末をTeamViewerで動かせるようにまとめてたけど、2012年頃に使ってたSplashtop Remote DesktopなSplashtopに、こうしてi-padを通じてまた出会う。

使えるものを作ってる会社は強いな。


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