気付いたら10年選手な三菱のRDT232。

バックライトが少し暗くなったかな程度で、捨てるに至らず。


きっと、最新のモニターに変えた方が消費電力が少ないんだろうけど、何となく愛着があるので延命。
モニター塗装 (1)


IRON PAINTで気になる白枠を塗装


何かのと時に使うかなーと思って部屋に転がしておいた、ターナーのアイアンペイント。



適当にマスキング。
モニター塗装 (2)


ERGOTRON(エルゴトロン)のモニターアームが伸びてくるので、塗りやすいはず。


ふむふむ。
モニター塗装 (3)

適当なマスキングだけど、なんとかなるだろ。
恐らく。
モニター塗装 (4)

マルチプライマーで下塗りをしながら、塗装開始


木材に塗るならプライマ―が不要っぽいけど、モニターの枠は水を弾いてしまいそうな素材なので、念の為プライマーを塗って、2時間程放置。
モニター塗装 (5)


プライマーが乾いたら、アンティークブロンズのIRON PAINTを塗っていくだけ。
モニター塗装 (6)


金属のザラザラっとした質感を出したいので、筆先で適当にトントンと叩き塗り。
モニター塗装 (7)


つるっつるな塗装を目指すなら、この斜め塗りはアレだろうけど、ボコボコっとしたいので、少し位の垂れもOK。
モニター塗装 (8)

放置しながら、気になる部分を重ね塗り。
モニター塗装 (9)

子育ての隙間時間の塗装


子供の面倒をみつつの塗装。

悪くないな。
モニター塗装 (10)


他のモニターと比べると、ブロンズが際立って目立って合わないけど・・・

そのうち、本棚側に何かしらのモニターにしようと思ってるので、良しとしよう。


そうしよう。

ポチっとしたくなる、スマホ用Amazon
Amazon.co.jp 一般
Yahoo!