LANGTU X1000だけだと、少し休めのメカニカルキーボード。


そんな青軸のメカニカルキーボードのキートップ交換用にポチっと。
キーキャップ交換 (1)


2,500円程度で、レトロなキーキャップが入手できる。


きっと合わないキーもあるんだろうなと思いつつ購入


安いので、問題なし。
キーキャップ交換 (2)

こんな感じで、まるくてシルバー調のキートップ。
キーキャップ交換 (3)

問題無く交換できそうなテンキー部分をサクっと交換。
キーキャップ交換 (4)

キーキャップを外してはハメていくだけ


元からついてるキートップを外して、ハメるだけの単純作業。
キーキャップ交換 (5)

サクサクっと進んでいく。
キーキャップ交換 (6)

シフトキーと、エンターキー周辺がキートップの大きさや裏側の構造がきっちり合わないのでいまいち。
キーキャップ交換 (7)

悪くはないけど、もうすこししっかりとレトロなタイプライター風にしたい。
キーキャップ交換 (8)

キートップ裏のプラスチック部分を除去


上が元のキーキャップ。
下が新しく購入したキーキャップ。
キーキャップ交換 (9)

不要部分はニッパーやペンチで思いっきり除去。
キーキャップ交換 (10)

エンターキーも同様。
キーキャップ交換 (11)

はまらないなら、はまるようにするだけ。
キーキャップ交換 (12)

エンターキーと@マークキーが不足して、いまいち。
キーキャップ交換 (13)

キートップの大きさが合わない


@マーク部分を取りあえずなキートップにしてみたけど、微妙すぎて気になる・・・
キーキャップ交換 (14)

これは駄目だな・・・
キーキャップ交換 (15)

余ってるキーや、余り使わないテンキー部分で巧く入れ替えてみる。
キーキャップ交換 (16)

シフトキーだけが外すことができない&外しても購入したシフトキーでは構造が違くてあわないので、シフトキーは取りあえずは元のキーでOK。
キーキャップ交換 (17)

入れ替えたので↑の上部分が変だったりするけど、シフトキー以外はレトロタイプに交換できたので統一感がましたので、悪くない。
キーキャップ交換 (18)

青軸のカタカタカタカタといった音と相まって、タイプライター風なレトロなキーボードが完成。

青いバックライトも、パターンを変えれたりするので、なかなか良いキーボードになったな。

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おわり。