2016年03月に敷き詰めたジョイントマット。



2年半以上使ってるので、表面のコーディングに剥がれだったり、娘がこぼした飲み物がジョイントマットの隙間から入り込んでたりして、裏側がとんでもない事になってしまって・・・


と、心配しつつもまだまだ使えそうなので裏側の事は気になっていても気にしないふりをしてたけど、次女も生まれてきて、そろそろごろごろと床を転げまわるだろうからと新調。
やさしいジョイントマット (2)


今敷き詰めてるジョイントマットの数を数えるだけなので、寸法を測る必要もなく楽ちん。

36枚を1つ。


24枚を1つ。


数枚足りなそうだけど、今使ってるジョイントマットの比較的綺麗なものを再利用してしまえばOK。

60枚で、2.5万円弱。
2年〜3年は余裕で使えてフローリングの保護にもなるし、赤ちゃんや子供がフローリングで転んで痛い思いをしないで済む。



・・・ん?

前回と同じ商品(お店は違うと思う)を購入したのに、若干色が違う。
やさしいジョイントマット (1)

現物なのでカラープロファイルを変更してしまえばOKなんて訳にはいかない。

若干というか、だいぶ違うな。

白と茶色って感じ。



返品とか交換とか依頼しても良いけど、こういった商品は作った時期によって色味が異なってくる事はきっとあるんだろうって事にして、交換開始。


「きっと、同じ色がきたら交換したのに交換した気分にならない。」

妻とそんな話をしながら、交換しようとしたら、前回は手伝い要員には含まれてなかった長女が手伝ってくれるではないか。
やさしいジョイントマット (3)

ダイニングテーブルを移動して、一番汚れてるだろう部分のジョイントマットを外してみたけど、細かな埃とちょとした飲み物のベタつき程度だったので、掃除用のウェットシートを使って拭いてみたらフローリングが新品同様に復活。

ぴっかぴかではないか。


手伝い要員はこの部分だけジョイントマットを剥がして満足したのか、その後は剥がしたジョイントマットにペンで落書きをしたり、はさみで謎の工作を始めてしまう始末。
やさしいジョイントマット (4)


一度敷き詰めたジョイントマットを剥がして掃除しながら新しいのに交換。



二番目の娘と、年末年始に生まれてくる二番目の姪っ子が床でハイハイする事を想像しながら、思ったよりも短時間で終了。


子供が遊ぶ一部分だけをジョイントマットにするのもいいけど、リビングの端から端まで敷き詰めてしまった方が部屋に統一感がでるのでお薦め。






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