屋根裏カスタムは落ち着き、10畳もある屋根裏収納の収納力に脱帽。
屋根裏 (1)

姪っ子はシルバニアファミリーの小さな階段を手にして、

「ね〜ね〜かいだんさがそ〜」

って所から始まって、屋根裏収納の階段を探す遊びから始まる。


・・・で、すぐに見つけられるけど、その階段を見つけて喜んで、屋根裏への階段を娘と姪っ子は順番に登っていく。
屋根裏 (2)


屋根裏の柱がそのままでも味気なかったので、蔦をはわせて大きい木にしてみたり、フェイクのりんごをぶら下げてみたりして、娘と姪っ子が色々と想像して遊べるようにカスタム。
屋根裏 (3)

木の陰にかくれて毒リンゴを食べさせられてしまう白雪姫ごっこをしたり。
屋根裏 (4)

屋根裏の柱に鋲で打ち付けた、2枚の小さなホワイトボードに落書きをして遊んだり。
屋根裏 (5)

尖った釘が出てて危なかった屋根板に、尖った釘を隠すために1つ1つ取り付けたリンゴやきのこの形をした木のおもちゃを妖精に見立てて撫でてみたり。
屋根裏 (6)

姪っ子画伯。
屋根裏 (7)


各部屋の見えない場所に収納してあったあまり使っていないものを全て屋根裏に収納してみても、3才児とおっさん一人がこうして遊べるようなスペースがまだまだ残ってる。

4畳にする予定が6畳。どうせなら10畳。と、予算をオーバーして広く作ってしまったけど、こうして娘と姪っ子が楽しそうに遊んでくれるだけで元を取れた気がするな。

おわり。


ポチっとしたくなる、スマホ用Amazon
Amazon.co.jp 一般
Yahoo!