何も写真を撮らなかったので、新幹線とホテルで読んだ本。
本

Kindleは嵩張らなくていいけど、紙の本だな。こういう時は。

早稲田駅の本屋でタイトルだけでたまたま手に取った小説。
舞台が水道橋。粉飾決算やら、会社の存続やら会社からの進退の話。

このタイミングで、この内容に出会うってのは運命だな。