去年も訪れた、水戸屋
水戸屋 (2)

毎年でも訪れたい様な宿だな。
ここは。

仙台が地元って事もあるから、少し贔屓目でみてしまうところもあるけど、外れる事がない。
水戸屋 (1)

七夕の時期に行くことが多いからか、毎年迎えてくれる七夕飾り。
水戸屋 (3)

今回は2部屋。
本館に1部屋と、アネックス館に1部屋。アネックス館は少しだけ料金が安い、ホテル様式の宿泊施設。
水戸屋 (4)

弟や運転手代わりに使いまわしてる従兄弟は、どーせ寝るだけだからアネックスで充分だろ。
宿泊費用を出してあげてるし。

本館は、しっかりとした和室。
水戸屋 (5)

ご満悦な嫁。
水戸屋 (6)

広い館内を散策する、娘。
水戸屋 (7)

謎の壺。

「割って良いの?」

みたいな顔をするのはやめてくれ。
水戸屋 (8)

露天風呂や館内にお風呂も沢山あって、楽しすぎる。

スケジュールがタイトだったので、思う存分寛げなかったのが心残りだけど、それでも良いものは良い。
水戸屋 (9)

夕食は宴会場を貸し切ってみたら。人数の割に広すぎた・・・。
水戸屋 (10)

メニュー
水戸屋 (12)

広すぎる宴会場は、娘の恰好の遊び場。
水戸屋 (13)

弟と従兄弟に慣れた娘。
水戸屋 (14)

夕食。
水戸屋 (11)

ヒレステーキは、いまいちだったな。
水戸屋 (15)

弟からはなれない、娘。
水戸屋 (16)

宴もたけなわってやつ。

恒例になりつつある、カラオケ。
水戸屋 (17)


ビールと焼酎をちゃんぽんでガブ呑みした後は、桃園でラーメン

ラーメンを食べて、脱落した弟と従兄弟を尻目に、無駄に回ったアルコールを抜くために再度温泉。
水戸屋 (18)

そして部屋に戻ったら、皆が就寝してるので、致し方なく就寝。


・・・朝。
温泉が良かったのか、体質なのか、アルコールが全く残っていないので、またしても早朝から温泉。


娘は嫁に似て、全く起きない。
水戸屋 (19)


朝風呂を浴びた後は、バイキングな朝食。
これがまた美味しいんだよな。


今回は、仙台から更に福島へ移動するので、水戸屋から仙台駅まで無料の送迎バスが出てる時間よりも早くチェックアウト。
水戸屋 (20)

佐勘の前から、仙台駅への直通バスが1時間に1本程度出てるので、それに乗って仙台駅へ。
水戸屋 (21)

朝からたたき起こされたので、寝ぼけた感じの娘。
水戸屋 (22)

大人しくしてるので、キャリーケースに載せて移動。
水戸屋 (23)

そして、午前中の早い時間に仙台から郡山まで移動。
水戸屋 (24)


本当はもっとゆっくりしていたかったけど、致し方ない。

また来年は連泊なんかでゆっくりしよう。

そうしよう。


ポチっとしたくなる、スマホ用Amazon
Amazon.co.jp 一般
楽天

LINEで更新通知が届きます