2015年8月に修理から戻ってきたZ2タブレット
Qualcomm Snapdragon 801の2.3GHz。メインメモリが3 GBなので、もっさりと重くなる事もなく快適に使えてる。
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10.1型の大型な画面で防水。
実はiPad Air2の437gよりも軽い、426g。10.1型なのに軽いんですよ。これ。

恐らくこの先も、バッテリーがダメになってしまわない限り使い続けれれる優秀なタブレット。

sim アダプタを事前に用意。


今回使うのは、Amazonプライムで到着が早かった350円のこれ。


また何かに使いそうなので、送料込み10円で売られていたsimアダプタもポチっと。


送料込みで10円って、注文時の個人情報を業者に転売されそうな予感しかしないけど、問題無し。

注文して直ぐに届くSIMアダプタ。
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何故にSIMアダプタなのかというと、母親に与えているZ2タブレットの回線契約をDOCOMOと交わしてるけど、端末サポートと呼ばれる所謂2年縛りが終わりを迎えたのですよ。
何の問題もなく、快適につかえるこのZ2タブレットは引き続き母親に使ってもらうので、DOCOMOとは契約を続けたままにして、Z2タブレットから0円で投げ捨てられているipad-mini-4DOCOMO版をいただいてきたのですよ。

0円端末に機種変してもしなくても同じ金額の回線利用料(データプラン)は支払うので、0円で貰えるなら貰っておこうといった訳で、いただいてきたのですよ。
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i-padproなら在庫があれば、+2万(9.7インチ)や+5万(12インチ)で入手できたけど、0円ってところが魅力。
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3月なので、そろそろ新機種の発表もあるので、これも底値だろうな。底値と言うか、0円。
後は在庫がなくなるだけか。
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念の為、フィルム。
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フィルム貼り、巧いな。我ながら。気泡も埃も0。
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ゴールドの32GB。
XperiaみたいなAndroid端末と違って、SDカードで容量を増やせないのはデメリットだな。
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自分用のSGP512(Z2タブレット)があって、読書用のKindleも準備されてるので、ipad-mini4は何に使用しようかな。
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・・・で、前出のSIMアダプタはi-padmini4がnanoSIMでの契約となってしまうので、nanoSIMを一回り大きいmicroSIMに変換する必要があるのですよ。
左がnanoSIM。最近のSIMカードはこのサイズが主流。Z2タブが少し古いタイプなのでmicroSIMで右側。
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i-padmini4で契約してきたSIMカードをアダプタにはめこんで、裏側にシールを貼れば完成。
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これを、母親に送り返すZ2タブレットに挿入すれば元通りにDOCOMOの回線でZ2タブが使えるのですよ。
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電源をポチっとな。
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SGP512(Z2タブレット)と、DOCOMO版のZ2タブレットの大きな違いは、このアンテナだな。
TVの受信感度がDOCOMO版の方が高い。
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もちろん、TeamViewerHostをいれておいて、遠隔操作でタブレットが調子が悪くなった時にメンテナンンスできるようにはしておく。

あと2年は余裕で使えるな。このタブレットは。
問題は、i-padmini4に機種変してしまったので、Z2タブレットが万が一故障してしまった際に補償がきかなくなるところだろうな。


さて、i-padmini4はどう使おう。

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