脱衣所に棚を作った時と同じような材料に、今回はディアウォールをプラス。
ディアウォール (2)


Amazonさんでポチっと。


ホームセンターでも売ってる、2×4の木材を柱に出来る便利な商品。


壁に穴をあけたりできない賃貸住宅向けな商品なんだろうけど、壁に穴をあけたくない場合もあるのですよ。


キッチンには殆ど立ち入らないようにしてるけど、この有り様。

混沌としてて、統一感0。
ディアウォール (1)

天井から床までの高さをはかって、それより4cm程短くきった柱を用意。
※ホームセンターでカットしてもらうのが便利で早い。
ディアウォール (3)


今回は壁に穴をあけないので、ハンドスケールを使わずに結構適当に作業。

きちんと作業したい人はハンドスケールは必須。



適当に作業しても、頭の中の図面通りになる器用さに自画自賛。
ディアウォール (4)

本当は2×4の木材にオイルやワックスを塗って艶を出した方がいいんだろうけど、キッチンは白を基調としたいので、白い木材のまま。
ディアウォール (5)

棚を適当に増やしていけばOK。
後で高さも変えれるしね。これなら。
ディアウォール (6)

今回はは4段にしてみたけど、もう少し増やしても良さそうだな。
ディアウォール (7)

適当に並べてみる。
後は、棚に統一感のあるBOXでも置いて整理すればこの混沌さから脱して完成するはず。
ディアウォール (8)

嫁さんの目線の高さになるだろう、下から2段目の棚だけ奥行きを狭くして、棚に顔をぶつけないようにしてる、隠された配慮は、隠されたまま気付かれる事もないんだろうな。

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