何度か行ってる筈なのに、泥酔した後のしめに食べさせられる事が多いのであまり登場しない、勘九郎。
ラーメン勘九郎 (1)


今回も例に漏れず、泥酔。
ラーメン勘九郎 (2)

『もう食べれないし、呑めないな。』

って言ってるにも関わらず、何故か勘九郎へ続く階段をくだっていく。
ラーメン勘九郎 (3)

「呑んだら食欲中枢が刺激されて食べれる」

と、訳の解らない持論でビールを頼みだす始末。
ラーメン勘九郎 (4)

そして、キャベチャーだったのか単なるキャベツだったのかは忘れてしまったけど、ビールに良く合う前菜。
ラーメン勘九郎 (5)

『もう、これだけで充分な様な気が・・・』
ラーメン勘九郎 (6)

そして届く、勘九郎旨辛醤油ラーメン(小)。
ラーメン勘九郎 (7)

(小)を頼んだけど、普通のお店なら普通サイズなラーメン。

野菜増しとかもできるんだろうけど、既にお腹が一杯な状態なので増しは不要。


お腹が一杯で、食べれないだろうなと思いつつも、スルスルっと入ってしまう不思議。


お腹が一杯じゃない時に、普通に野菜増しとかを食べたら、普通に満足できて美味しいんだろうな。


そんな穴場な、深夜までやってる二郎インスパイアなお店なのでした。




麺屋 勘九郎

夜総合点★★★☆☆ 3.5



関連ランキング:ラーメン | 吉祥寺駅井の頭公園駅