平日休みの午後はブルーボトルコーヒーへ。
ブルーボトルコーヒー (8)

スカイツリーが建てられるよりもずっとずっと前から、永代寺の門前町として栄えたこの街のこの道を歩いたり、バイクで迎えに行ってみたり送ったり。
ブルーボトルコーヒー (7)

そんな記憶が残る、結婚する前に嫁さんが住んでた実家の目と鼻の先。

何故か珈琲をウリにする様なお店が増えていく不可思議さ。

天井が高く開放的な店内。
ブルーボトルコーヒー (1)

豆を保管してるスペース。
ブルーボトルコーヒー (2)

『美味しい』『不味い』程度にしか味の判らない男が、飲んできましたよ。

ブレンドコーヒー。
ブルーボトルコーヒー (3)

美味しい。

美味しいけど、このお店独特の味って訳でも無さそうだ。
ブルーボトルコーヒー (4)

お店に入るまでと、珈琲を待つまでの雰囲気は良いね。
ブルーボトルコーヒー (5)

回転率を上げる為に敢えてのあの椅子なのか、居心地が悪い椅子。
洗練さを出すための椅子なのか。
ブルーボトルコーヒー (6)

○時間待ちの様なブームが去って、全く待たずにお店に入れたからいいけど、数時間待たされてまで飲みたいとは思わないな。

深川江戸資料館東京現代美術館に行った帰りに、フラっと立ち寄れたりするといいのにな。

もしくは、お店の前にちょっとしたバイクを停めるスペースがあったりすると良いのに。


もう少しお店がくたびれたら、良い味を出しそうだ。




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