1300年で2人しか成し遂げた者がいないという大峯千日回峰行。
途中で止める場合は短刀で腹を掻き切るか、紐で首をくくり、命を絶たなければならない。

慈眼寺 (9)

その行を成し遂げた塩沼亮潤大阿闍梨が開山した慈眼寺へ。
慈眼寺 (2)

1300年で2人しか達成できた人がいない修業を成し遂げた住職がいるって聞いただけで、なんとなく格式高く見えてしまう煩悩。
慈眼寺 (3)

庭園
慈眼寺 (4)

煩悩の象徴
慈眼寺 (5)

観音堂
慈眼寺 (6)

碧すぎる空
慈眼寺 (7)

仙台の外れにある慈眼寺の権現茶屋前で、伊達サイダー。
慈眼寺 (8)


そんな日。