ラムマウントのXグリップを装着した883R。
ラムマウントカメラホルダ (1)
スマホをナビ代わりに使うのに大活躍。
がっしりとホールドしてくれるので便利。
ラムマウントカメラホルダ (2)

ラムマウントにはカメラマウントもあるので、ポチっと。

走ってる時に動画を撮ったりしたい様な人には良さそうなアイテム。
ラムマウントカメラホルダ (3)

Xグリップを外さずに、カメラマウントもハンドルに取り付けてしまえばいいんだろうけど、色々付けすぎると見た目も悪いので、Xグリップと交換して使ってみる事に。
ラムマウントカメラホルダ (6)

作業はほんの1分程度で完了。
Xグリップを外して、カメラマウントを装着するだけ。

トリッキーなアクションをする様な人ならGoProの方がいいんだろうけど、街中を走る程度なライダーなら手持ちのコンデジの動画で充分。

今回使ったカメラはEOS M
AFの性能が上がったEOS M2が出てからは、3万円でレンズ付きが買えるまでに値下がりしてきたのでCanonのレンズを持ってる人の街撮りなサブカメラとしてはお勧め。
ラムマウントカメラホルダ (4)

横から。
ラムマウントカメラホルダ (5)

写真を撮りたいって人なら、シャッターリモコンをウインカースイッチ付近に付けておくと便利なのかも。
ラムマウントカメラホルダ (7)

でも、写真よりは動画の方がいいかもね。
せっかくマウントしたなら。