パテ盛り中のタンクは、なんとなく愛着がわいてきたのでスティードに着けようかと考えつつ、プリズミックタンクをシャドウスラッシャーに載せてみた。
シャドウスラッシャー (2)

さすがにポン付けはできなそう。


エアクリの黒いボックスが干渉する。
シャドウスラッシャー (3)

シャドウスラッシャーの横からみたメッキでギラギラなエアクリは外したくはないけど、この黒いボックスは邪魔だな。
パワーフィルター化しようかな。シャドウスラッシャーも。


前のオーナーが何を貼っていたのか、シールの跡が残念すぎる(´д`)
シャドウスラッシャー (6)

スクレーパーが手元になかったので、マイナスドライバーで地味に削ってみる。
シャドウスラッシャー (7)

なかなか綺麗になったな。
シャドウスラッシャー (8)

マフラーにこびりついた、何かの焼け。
シャドウスラッシャー

同様にマイナスドライバーでピカピカに。
すげーな。マイナスドライバー。
シャドウスラッシャー (4)

フューエルホースを繋いで、エンジンをかけてみたら問題なくエンジンもかかった。
1年近く放置してたのに、さすがHONDAのバイク。
シャドウスラッシャー (5)

点灯しなかったストップランプも切れていた配線を引き直して、完了。

タンクはどーしよーかな。
小さめなスポーツスタータンクとかをつけたいけど。