散歩圏内にある、民家。
穴守稲荷分神社 (2)




小さなバイク屋さんの脇に発見して、気になっていた鳥居。
穴守稲荷分神社 (7)

侵入

出来た頃は鮮やかな朱色だったと思われる、錆びついた螺旋階段。
穴守稲荷分神社 (6)

ベルヌーイの螺旋だな。この階段は。
穴守稲荷分神社 (5)

そんな階段を昇った先のお稲荷様。
穴守稲荷分神社 (4)

隣接するマンションに行き来できる通路まである。
地主さんが祀った分社なのかな?
穴守稲荷分神社 (3)

そんなお稲荷様の近くに咲いてた紫陽花。
穴守稲荷分神社 (8)

抜けた先に何かがありそうな、空。
穴守稲荷分神社 (9)

「たまリバー50キロ」と、全然定着しない公募できまった名前。そんな、多摩川沿いの道。
穴守稲荷分神社

密かに穴守稲荷神社まで続いてる。
歌川広重の玉川秋月は調布や狛江辺りを描いてるので、玉川秋月を想ったり。

国立国会図書館デジタル化資料
江戸近郊八景之内 玉川秋月


おわり。