一応使える様になったNF/G50

VDSL RV230NE×WZR2-G300NでWZR2-G300Nをブリッジモードにした事を書いたけど、ブリッジモードにするとAirStationのSetting画面を開くアドレスが【http://192.168.11.1/】から【http://192.168.1.6/】へ変更になったりしてました。
(本来、ブリッジモードは【http://192.168.1.100/】だったりするんだけど・・・)


WZR2-G300NはAOSSがついてるので無線LANを搭載してるPCは、AOSSでボタン1つで設定が可能なはずなのにNF/G50は相性が悪いのかAOSSが設定の途中でエラーに。

そんな訳で、前出のAirStationのSetting画面の無線設定画面から暗号キー(暗号鍵)を入手。
sc0003

無線設定の画面を開くと、SSIDと暗号鍵とかかれてある場所があるのでそれをメモ。
SSIDはWZR2-G300N本体に記載されてたり、現在使用中のPCから簡単に確認出来たりします。
(クライアントマネジャーの詳細設定の確認画面で確認できます。)

パスワードはAirStationのSetting画面まで辿りつかないと確認できないので要注意。


・・で、暗号キーを入手したので無線LANを手動設定。
クライアントマネージャーからも手動設定の欄があったりするので、その辺りは省略。

AOSS設定ではエラーだったNF/G50も、手動設定をしたら簡単に繋がりました。


そんな訳で、SSIDと暗号鍵の話はおわり。